NLPは「見えないもの」ですが、そもそもコミュニケーションというのは見えないものが前提になっています

見えないからこそNLPはパワフル、そして自分への投資

NLPは物ではないからこそ自分への投資になる

日本人は特に「見えないものにお金を使わない」と言われることがあります。一方、米国等では見えないものであっても、そこに価値を感じるのであればお金はいくらでも使う傾向にあります。

物質的な価値以上のものを見えないものに見い出すことがあるということです。

見えないからこそNLPにはお金を払う投資としての価値があるのですお金の使い方には、費用と投資という考え方があります。

例えば、おやつを買うのは一般的に費用として考えることができるでしょう。一方、車の運転免許を取得するのは費用ではなく、自分に対する投資ということができます。

おやつは食べればなくなってしまいますが、車の運転免許証は更新さえ忘れなければ一生使えるものです。それは、車を運転することができるというスキルであり、証明であり、ライセンスです。

NLPを学ぶお金は費用でしょうか?投資でしょうか?

もちろん、自分に対する投資です。なぜならば、一生涯にわたって円滑なコミュニケーションを築くことができるスキルを手に入れることができるのですから。おやつは食べてしまえばそれで終わりですが、スキルは物ではありませんから、なくなることはない。

自分が生きている以上、時に自分の武器になり、時に自分を守ってくれる貴重な財産です。なくなるということはありません。NLPは目には見えることはありませんが、目に見えないということは自分の身体に染み込んでいるということです。だから、パワフルなのです。

無人島に行かなければならない時に、魚を100匹もらうのと、魚の釣り方を教わるのとどちらの方が価値があるでしょうか?

魚という物をもらっても食べればどんどんなくなっていきます。しかし、魚の釣り方を知っていれば必要な時に魚は調達できる。もちろん、魚の釣り方は一生にわたって使うことができるスキルです。魚は見えますが、魚の釣り方は目には見えません。魚は費用ですが、魚の釣り方を覚えることは自分への投資です。

NLPは魚をもらうことではなく、魚の釣り方を覚えるようなものです。

あなたは魚の方が重要でしょうか、それとも魚の釣り方の方が重要でしょうか?

NLPは自分の価値を高めるという意味で、自己投資の意味合いが強いといえます。だからこそ、こんな厳しい状況であっても、NLPを学んでいる皆さんは「ワクワクしている」「楽しくて仕方がない」と言っているのです。

あなたも未来を見据えてNLPで自己投資をする。一生涯にわたって使える究極のコミュニケーションスキルを手に入れることができるのです。

それは本当に貴重な財産であり、投資であると思いませんか?

 

次へ オススメのNLP-DVD通信講座


 
TOPPAGE  TOP